AI と壁打ちしながら、自分が理解できるまで作り込んだ学習スライドをまとめています。
「最後に取り除くペアは誰か」と逆向きに問い直すと、操作順の爆発が区間DPへ畳まれる。最適部分構造の直感まで
DPを「知っている」から「見抜ける」へ。全探索→メモ化→DPの3ステップ、状態設計の核心、制約からパターンを逆算する方法まで
市松模様の議論で必要条件を導き、再帰的な構成法でハミルトンパスを作る
区間クエリの基本データ構造であるセグメント木とBITを理解